FPブログ | 独立系非販売FP事務所トータルサポートが経済的自由と資産形成を応援
FPブログ | 独立系非販売FP事務所トータルサポートが経済的自由と資産形成を応援 > FPブログ講座 > じぶん年金をつくろう > 【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

現在コンサルティングお申込み多数のため、無料メール相談は停止中です

 

ランキング2024

 


にほんブログ村 経営ブログ ファイナンシャルプランナーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代セミリタイア生活へ
にほんブログ村

最新FPランキングはこのバナーで確認できます

 

FP事務所の中でも数少ない独立系非販売のFP事務所トータルサポートです。ご相談の多くは、リタイアメントにともなうマネープランニングやそれに伴う資産運用、退職前の経済的自立による早期リタイア・FIREを目指す相談が大変多いFP事務所です。

 

NISAやFIRE・資産形成や資産活用の連載したブログや雑誌への関連投稿記事も投稿しており、自身の資産運用でも年間400万円超えのインカムゲインを得ており、多くの方に関心が高い『配当生活・配当所得』にも強いファイナンシャルプランナーがブログ形式でお得な情報をお届します。

 

*******************************

ファイナンシャルプランナーjp専門家登録

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

ファイナンシャルプランナー.jp

 

このブログ講座を書いているFP

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

寄稿記事の一例

2024年9月度 インカム不労所得48.3万円をNISA成長投資で実現【FPトータルサポートブログ】

 

FP事務所代表の横谷は、日本FP協会のAFP資格をペースとしての「資産設計業務」を提案していますが、運用による自身のインカムゲインがあるからこそ、独立系非販売系の数少ないFPとして、多くのクライアント様から支持されてのコンサルティングができるのです。

 

つまり『経済的に自立・中立による顧客に寄り添ったコンサル』の実現であり、クライアント様もそれに期待した申し込みが多いと推察しています。

 

このブログ講座は、お金にまつわる様々な有用な知識を独自の視点や切り口で独立系FP&非販売のFPが解説しています。

*******************************

 

まずは平均的な老後生活費を知ることからスタートをしよう  

 

FIRE向けFPコンサルと 『年間400万円超えインカムゲインの獲得』レポートはここから

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

経済的自由FIRE攻略、もう会社に頼らない/FIREをFPが本気で支援(シリーズ50)

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

FIRE

 

少額非課税制度『NISA』を賢く使って、資産形成と資産活用を実現するブログ講座(シリーズ50)はここから

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 
 
老後の生活費を見積もるためには、先人の実際の生活費や平均値を知ることから始めましょう。そして、ご自身の状況に当てはめて改めて把握し、経済的な自由を加味した具体的な計画を立てることが大切です。
 
 
 
この講座のポイント

誰もが備えるべき老後の生活資金をご自身のメジャーで理解することができます。

FPが開かないする姿のポーズ

・平均的な実態としての老後生活費がわかります。

・老後の生活費を見積もる為の具体的な行動が理解できます。

・計画化をして備える事と万一の予測外の支出実態についても知り、備える事が出来ます。

 

 

年金老後の平均的な生活費と実際の年金での不足額ギャップ

総務省の家計調査(2022年平均)によれば、65歳以上の単身無職世帯の月々の平均消費支出は143,139円でした。

 

また夫婦世帯の場合は世帯の平均支出額は約30万円となっており、年金だけではこれらの生活はほとんどの方が賄えない人が多く居る事がわかります。

 

それは現在の老後の夫婦世帯の老齢年金受給額は世帯合算で月額約24万円とされているからです。

 

ただしこれも基礎年金部分は継続年数によって一定額の(最大でも80万円前後)年金リミットであるのに加え、会社員などの厚生年金部分は生涯収入の大小によって大きく変化しますから様々です。

 

しかも分布だけで見れば、厚生年金(基礎年金を含む)の個人の受給額分布を見ると、月15万円以上を受け取っている人は全体の約半数に留まっているとされており、老後生活の厳しさを垣間見ることが出来ます。

 

老後の夫婦世帯の平均生活費が24万円だとすると、毎月約5.4万円が不足する計算になります。しかも、よりゆとりのある生活を送るためには33~34万円は欲しいとの意見も多く、平均的な年金額に加えて月額約8-9万円が必要とされています。

 

ここまでは統計上の話ですが、未来は違ってくるかもしれません。

 

老後の生活費は、実は資産残高や可処分所得の大小で変動しますし、今はインフレが続く世の中ですから、今後もインフレは毎年2-5%の支出額の増加が予測されますので、統計だけで未来を考えるのも危険です。

 

また逆に老後の生活支出の平均額は年金+世帯の可能な資産からの取崩し資金も計画的に活用された予定部分も含まれているという事にも注意が必要です。

 

老後のための資産は、老後に使って取り崩すのは当然だからです。資産が多ければそれなりに取り崩しますし、資産が少なければ年金だけで生活するといった調整が行われていると考えられます。

 

つまり世帯で使える年金+使える家計資産をうまく調整した結果がこの老後の生活支出額だと考える必要があり、年金だけで生活できないというのは間違いと言えそうです。

 

老後の生活支出は年金や取り崩し額を各世帯の余力を加味して調整支出していると推察され、老後世帯は使える財布に合わせて多くの方が支出額を調整しているのです。

 

したがって、この平均値や支出額だけで老後資金計画を判断することはとても危険です。

 

統計は参考になりますが、ご自身の年金や資産にはふたつと同様な条件がないので、ご自身の老後はご自身でシミュレーションする必要があるのです。

 

今すぐやりたい老後生活費を見積もる行動はとても重要

 
老後の世帯での生活支出予測と必要な老後資金はどうすれば見積もることができるでしょうか。
 
そのためには老後の家計支出を想定する事が重要です。
 
FPコンサルを行っていると、多くの方が現在の生活支出を把握できていないという実態を感じており、将来の老後生活支出に至ってはほとんどの方が想定されていません。
 
現在の収入と支出を正確に把握することは、家計管理の基本であり、老後の生活設計を立てる上でも不可欠な行動です。
 
それは漠然と把握するのではなく、自分の家計がどうなっているかを理解することで、家計のウエイト把握や効果的な家計改善が期待できるスタートラインだからです。
 
最低でも月末などで定期的に月の収入と支出細目で確認して収支を把握することから始めましょう。これにより、自分のお金がどのように動いているのかを具体的に理解できるようになります。
 
 
ポイント

固定費と変動費の区別をしてみる 

 

家計管理をする上で、「固定費」「変動費」、そして「隠れ固定費」という考え方は非常に役立ちます。特に固定費は、毎月ほぼ一定額がかかる支出のことです。収入の増減にかかわらず、ほぼ必ず発生する支出的費用と考えるとわかりやすいでしょう。

 

固定費の例

  • 家賃や管理費
  • 住宅ローン
  • 駐車場代
  • 通信費(インターネット、携帯電話料金など)
  • 教育費(習い事の月謝など)
  • 車のローン

 

固定費は一度見直せば、その効果が継続しやすいという特徴があります。節約効果が高いため、家計を見直す際は、まず固定費から取り組むことが推奨されています。

 

特に老後は収入が固定化されており年金の収入での固定支出は将来の大きな負担となりがちです。これは消費なのか浪費なのか投資なのかを見極めて、継続の是非を定期的に見直さないと老後へ向けた資産形成のスピードにも影響を及ぼします。

 

固定費は一度見直すと継続的な節約につながりやすく、資産運用よりも強力な資産形成ツールになります。

 

これとは別に変動可能ながらも毎月定期的に出ていきやすい『隠れ固定費』についても確認する必要があり、特にこれは有効です。

 

隠れ固定費の具体的な事例

  • 使っていないサブスクリプションサービス
  • ほとんど使わない携帯電話のオプションサービスや、過剰なデータプラン
  • 不要と考えられる保険や特約の料金
  • 毎月の自分ご褒美支出
  • 銀行の手数料(他行宛振込手数料、ATM時間外手数料など)
  • 使っていないジムの会費や有料アプリの定期課金

 

それ以外は変動費とされ、その月によって金額が変動する支出のことですが、ここも将来のためにも確認して是々非々で整理しておきましょう。

 

変動費の例

  • 食費
  • 水道光熱費(電気代、ガス代、水道代など)これらの公共料金は固定費に分類されることもありますが、使用量によって金額が変動するため、変動費と考えることもできます。
  • 交際費
  • 娯楽費
  • 日用品費
  • 被服費
  • 交通費
  • 医療費
  • 冠婚葬祭費

 

実はこれらの変動費は、日々の意識で減らすことができますが、ストレスになり過ぎない位の適度な支出がベストです。

 

整理の観点は「消費」「投資」「浪費」で考えてみましょう。

 

支出を「消費(生活に必要なもの)」「浪費(無駄なもの)」「投資(将来のためになるもの)」に分類してみると、思った以上にお金の使い方に対する意識が変わるでしょう。

 

月に一度など、定期的な振り返りをして家計の状況を振り返る時間を作り、収支の増減や貯金・投資の状況を確認することで、問題点や改善点が見えてきます。

 

そうすることで改善が進み、老後の生活支出のイメージも強固になる筈です。

 

家計収支把握後は老後生活シミュレーションが必要

 

収入と支出の把握をして現在の収入と支出を正確に把握できたら、老後の生活でも必要となる具体的な費用をその中から算出してみましょう。

 

どうしても将来の退職金や預貯金、年金収入だけで老後資金は不足する可能性が高いため、早い段階から計画を立てておくことは大切です。

 

資産運用は老後資金拡充の強力な資産形成のツールになりますが、成長には時間も掛かかります。

 

この老後の生活と資金のシミュレーションにより、将来のお金の不安を解消し、安心してセカンドライフを送れるため非常に重要なツールです。

 

そのため将来の生活のシミュレーションを実施して、老後の生活実現の可能性や課題を見つけ出しておくことをお勧めします。

 

シミュレーションをしてみよう

ライフプランシミュレーターは、老後の資金計画をサポートするツールを活用することで、将来の資金計画が立てやすくなります。

 

これらのシミュレーションでは、ご自身の年齢や収入、支出条件などを入力して、将来の資金計画を試算できます。ここではふたつのおすすめできる無料で利用できるシミュレーターを具体的に次にご紹介します。

 

老後生活をシミュレートできる便利ツール2つ紹介

 

ご紹介するふたつのシミュレーションサイトですが、現在の年齢、収入、支出、家族構成などの情報を入力することで、将来の資金計画を試算できます。

 

ライフプランシミュレーターは、現在のご自身やご家族の収入・支出などの情報や将来の計画を入力することで、将来の家計収支をシミュレーションし、結果をグラフで確認することができます。

 

金融庁シミュレーター

    • おおよその収入や支出条件から、将来の資金計画や生活設計をサポートすることを目的としたツールです。
    • 入力された情報をもとに、未来の労働収入や退職金、公的年金収入などを算出してくれます。
    • 試算結果はあくまで目安として利用し、将来の結果を保証するものではない点に留意が必要です。

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/lifeplan-simulator/input-data/

 

日本FP協会 ライフプラン診断シミュレーター

    • 9つの質問に答えるだけで、ライフプランをシミュレーションできます。
    • 細かいグラフで結果が表示され、ファイナンシャルプランナーからのアドバイスも得られます。

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

https://www.jafp.or.jp/know/lifeplan/simulation/step.html

 

老後生活への備えと覚悟をイメージして準備を加速させる

 

老後生活を豊かに過ごして、「間違っても老後貧乏」にならないためには、将来の受取り年金と資産の現状把握と将来の老後生活支出を具体的にイメージして、計画的な行動を進めることが何よりも大切です。

 

年金の見込み額も把握しよう

ご自身が将来受け取れる年金の見込み額を正確に把握することが重要です。これらより増額の対策や資産形成の必要性が把握できるでしょう。

 

「ねんきんネット」を活用する

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

 日本年金機構が提供する「ねんきんネット」を利用すれば、自身の年金加入記録や将来の年金見込額を確認できます。これにより、老後の収入のベースがどれくらいになるかを具体的に把握できます。

https://www.nenkin.go.jp/n_net2/index.html

 

年金制度の理解をする

公的年金は老後収入の大きな柱ですが、それだけでゆとりある生活を送るのが難しいのが現状です。

 

年金制度を理解し、不足分をどう補うかを考える必要があります。繰り上げ繰下げ制度や控除される税や社会保険料についても理解しておかないと思わぬ生活費の不足を将来招くことにもなりますからトータル的に情報を活かして計画する事です。

 

現在の資産や負債も把握しよう

 

現在の金融資産だけでなく、不動産などの時価も把握し、住宅ローンやカードローンなどの負債残高も確認しましょう。特に住宅ローンが老後まで長期していると大変です。これにより、老後資金として活用できる資産の全体像が見えてきます。

 

そして将来の老後生活を具体的にイメージした準備を

「どんな老後生活を送りたいか」を具体的にイメージして、それにかかる費用を試算することが重要です。

 

老後の支出を予測

住居費、食費、医療・介護費、趣味・娯楽費など、老後に見込まれる支出を項目ごとに算出します。夫婦でゆとりある老後を送るには統計では月額36万円程度が必要とも言われていますが様々です。

 

予定外にしないライフイベントも考慮

子どもの結婚資金援助、自宅のリフォーム、車の買い替え、旅行、両親やご自身の介護費など、老後に予定している大きな出費も見積もりに入れておきましょう。

 

最後にもし老後生活資金に不安を感じるのでしたら、以下の行動が有効です。

 

老後資金を準備する方法としては、以下の点が挙げられます。

 

貯蓄や資産運用:

計画的に貯蓄を行うとともに、資産運用により資産を増やすことを検討しましょう。金融庁の積立シミュレーションなども参考になります。

 

保険の活用は微妙

終身保険や個人年金は老後の生活資金の準備にも役立ちますが、資産運用に比べて効果は極めて薄く、節税効果も含めてあまりおすすめはできません。

 

掛金の控除など僅かなメリットしかありませんし、運用利回りも国債以下です。年金収入しかない方にとっては預金の払い戻し程度ですが、役には立つ程度です。

 

長く働き続ける

現在、資産保有の2極化が進んでおり、富める人とそうでない人の差が大きくなっています。これは年収の大小もありますが、現役生活の収入の使い方で大きく差が開いてくると感じています。

 

どうしても生活資金確保が困難な場合は、定年退職後も仕事を続けることで、年金の受給繰り下げなどで年金を増額させて、その間は就労収入で生活費を補うことはできます。

 

これはどちらかと言えば、老後に至っての生活不安解消の対策です。今やるれるべきことをやっていくことで老後の生活のために働かなくてはならない情況からは脱出できるようになるでしょう。

 

逆に働くことや社会参画に大きく意義を感じる方も多く有効なケースも多いでしょう。ただし、豊かな老後生活とのイメージが乖離する方はやらされ感が強くなりますので、事前に備えておくことをお勧めします。

 

最後に突発的な予定外の支出は必ず起こる 予備資金の確保も

 

老後生活に向けての資産を確保したり、家計のスリム化・重点特化・将来年金も含めたシミュレーションをしても思わぬ支出は発生するものです。

 

ここではありがちな突発的な支出についても触れておきます。これらの支出は緊急の予備資金をある程度確保しておくことで対応できます。

 

緊急予備資金は年間生活費の半年程度を最低目安として、すぐに現金として使える資産にしておくことをお勧めします。

 

意外な長寿化への備えも片隅に考慮

「人生100年時代」と言われるように、老後の期間は長くなっています。平均寿命が延びたことで、生活費が足りなくなる可能性が高まるため、より長期的な視点での資金計画が必要です。

 

医療費・介護費の増額

高齢になるとどうしても医療費や介護費の負担が増える傾向にあります。健康維持に努めることはもちろん、これらの費用についても考慮して準備を進めることが大切です。

 

また今後は1割~2割負担ではなく、現役同様の3割負担にも耐えられる生活資金をイメージしておくことをお勧めしています。

 

税金・社会保険料

年金受給後も、所得税や住民税、社会保険料などの支払いは続きます。

 

イメージとしては年金額の1割程度が手取りから減額されてしまいますし、別に固定資産税・所得税・住民税も毎年掛かります。これらの支出も見積もりに含めておく必要があります。

 

葬儀やお墓の費用

残された家族に負担をかけないよう、葬儀やお墓の費用についても準備しておくことをおすすめします。

 

最後に家計の見直しと老後生活のイメージ化

 

定年後に急激に生活レベルを落とすのは難しいとされています。ですから現役時代から固定費の見直しや資産運用・家計収支の改善を意識することが有効です。

 

家賃・保険・自動車・ローン・通信費の見直しなどはとても有効だとと考えられます。賃貸でなく持ち家でも計画的・突発的な修繕費やマンションでしたら毎月数万円の管理費も掛かり続けます。

 

無理のない範囲で、これらの支出も老後生活費に組み込んで備えておくといった老後生活資金計画を立て準備しておく事が『豊かな老後生活実現』には有効です。

 

老後の生活費は年金だけでは不足するケースが多く、経済的な不安を抱える人が8割以上いるという調査結果もありまが、漠然とした不安の方が多いのも事実です。

 

老後生活を充実させるためには、経済的な安定、心身の健康、そして社会とのつながりがとても大切になります。とくにお金は大事ですし、これらを早くから準備しておくことで、不安なく豊かな老後を過ごせるでしょう。

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 
老後資金は事前の準備がモノを言い、退職金などの一時金をあてにしない老後生活資金の確保が理想です
 

 

今回のFPブログ講座いかがでしたか? これらのブログ講座は皆様の「日本ブログ村」などへの下のクリックバーナーでのポイントが作成の原動力になっています。少しでもこの情報が役立ったとお考えの方は、下のバナーをクリックください。

当事務所のお得な情報提供記事へのエネルギーになります。ご協力を!!

にほんブログ村 経営ブログ ファイナンシャルプランナーへ
にほんブログ村FPランキング

ファイナンシャルプランニングランキング
ファイナンシャルプランニングランキング

 

 

検索は下町FPでお願いします。

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

まずはFPに聞いてみたいという方はここから (クリックで画面移動します)

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

より具体的な相談に特化して聞いてみたい方 特におすすめ

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

個別に顔を見て資料なども含めたWEB面談をしたいという方に最適。(1h)

全国どこからでもリモート可能です。(最も指名が多く人気です(初回のみ最大1.5h)

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

オールインワンの基本パック(個別WEB面談+ライフプラン+提案書)FPコンサルの王道

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

FP事務所トータルサポートは、日本FP協会が提唱する人生100年家計戦略を家計改善・貯蓄・運用からフォローします。FIRE実現を側面からコンサルティングとノウハウで応援いたします。

 

FP事務所トータルサポートからご挨拶

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】  

 

数あるファイナンシャルプランナー事務所から当事務所への訪問ありがとうございます。トータルサポート代表の横谷です。

 

当事務所は、保険も金融商品も販売しない、コンサルタントのみで開業している数少ない『独立系非販売』のFP事務所です。当所の特徴は、国家資格のFP資格とともに実際の資産運用を行っている現役の投資家でもある点です。

 

人生の3大資金といわれる『教育資金』『住宅資金』『老後資金』などの資産形成やFIREと言われる早期リタイアの為の資産形成などの運用対策や貯蓄対策を中心にして活動しています。

 

  1. 資産形成に挑戦したい方
  2. 資産運用を始めたい、やられている方
  3. FIREやリタイアメントを考えている方

 

そんな方には最適なファイナンシャルプランナーです。

 

自身もFIREと言われる経済的自立とともに資産運用を行っており、現在いろいろな運用先から年間400万円を超える配当・分配金などのインカム収入を得ています、その経験やノウハウもコンサルティングで活用しています。

 
 

FP事務所ナビゲーション

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

詳しくは下の各メニューをクリックしていただき、いろいろご確認ください。

 

代表プロフィール

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

FP事務所トータルサポートの特徴

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

早期リタイアFIRE実現サポートの検証

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

資産形成・資産運用

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

お金の健康診断ライフプラン作成

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

ライフプランシュミレーター比較

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

FP相談のいろいろな事例

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

コンサル後の相談者様の声

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

FPコンサルの料金体系

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

お問い合わせについて

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

FP監修本『最新版 お金の教科書』

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

プライバシーポリシー/個人情報保護

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

 

【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

 

    (必須)確認画面は表示されません。上記内容でよろしければ最終チェックをお願いします。

     

    【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】   

    お金の基本の学習が出来ます。

     

    【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

     

    ご連絡、お待ちしています。

    【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

     

       【じぶん年金づくり】老後生活資金を見積もり将来の経済的不安を払拭しよう【FP事務所トータルサポートブログ講座】

    にほんブログ村 経営ブログ ファイナンシャルプランナーへ FPランキング

    閲覧ありがとうございました。最後にFPランクキング投票に参加ください。