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iDeCo、悩んでいるだけで損していませんか?【下町FPブログ】

 

 

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何でもお任せの楽な社会制度がネックになっている?

 

iDeCoは、個人型の確定拠出年金の略称です。簡単に言うと国が今の公的年金での限界を認めて自助努力での追加年金をサポートしてくれる制度です。制度としてはあるものの、あるだけでどう使ったらよいのか、使うべきなのかを迷われた方も多いと思います。聞いた事があるという程度の方も実は多いのです。

 

そして2020年の加入者数のデータでは、確実に加入者自体は増えているものの、まだ185万人であり、全体から見れば参加されている方はひと握りだと感じています。この辺は、僕らFPももう少し頑張らないといけないですね。

 

いろいろと加入者が爆発的に増えない原因は考えられます。例えは、日本の社会制度の特徴として、年金・健康保険・税申告とほぼ自動的に徴収されており、制度や仕組みに対しての関心や知識が少ないのにiDeCo制度が動きだしている事も起因していると思います。

 

また、過去の金利が高い高度成長期を通過してきた親世代は、銀行金利や優遇制度だけで大きな資産形成が出来た時代があったため、社会自体に投資による資産形成より『貯金現金主義』のような社会ムードがあるのも事実です。

 

米国でいえば、年金は日本で言う401K制度のような給料から一定の金額パーセンテージが徴収されて、選んだ運用商品に積み立て投資されるといった年金制度や、自己申告による税の納付など、自らが主体的に行う方法で運営されている仕組みが多いのとは大きな違いがあります。

 

そして年金としての投資商品の代表は、『上場投資信託ETF』にて長期投資をして運用しているのです。入社当初は収入の10%とか、ある程度年数が進むと15%とか20%とか設定をしながら、運用比率を増やしていきながら自分で年金を作っていくお国柄なのです。

 

 

一方、日本ではすべてお任せで社会制度や税に対しての学校教育もほとんどない状態で社会人になっています。そんな中で、銀行や証券会社との接点もなく、いきなり今回のような運用を考えさせられる訳です。そうなるとある程度の情報通の方は、ネット証券会社に流れ、そうでない方は、身近な銀行や生命保険会社などが相手になってしまうのです。

 

僕の相談者の方も銀行でiDeCoを始めていた方がいましたが、窓口で勧められて加入したと言っていました。何となく、年金2000万円不足問題が心配だから・・・とのことでしたが、何に毎月積み立てているかを聞いても『わからない』との笑えない回答でした。そして金融機関にもいかない、どうしてよいかわからない方は、” 何もしない “という選択になっているのでしょう。

 

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あなたのお金の心配を解消して、マネーストレスフリーを支援する下町FPの横谷です。今日は、だいぶ認知が高くなったものの、どういった運用をすればよいか悩んでいる方が多いiDeCo運用について考えてみたいと思います。下町FPメルマガ講座は、FP視点からの簡単なワンポイントで情報を整理したお金のお得情報をお届け発信をしています。

 

FPブログ解説 金融機関からiDeCoまで悩みがいっぱい

 

 

申し込んでみたものの、実はiDeCoは制度としては同一ながら、金融機関によって扱いが相当違うのをご存じでしたか。銀行・保険系の金融機関の取り扱い商品は、すでに絞り込んであって、どちらかといえば手数料が高めの会社のものが多く、本数も多くても10本くらいです。

 

ここでは触れませんが、毎月運用に対してiDeCoや投資信託は、いくつかの手数料がかかります。特に商品自体の信託手数料などは、運用商品ごとに異なっていますが、これらの金融機関は高めのものが目立つ印象です。

 

逆にネットなどの証券会社は、店頭の証券会社に比べると馴染みがなくても口座開設のハードルも低く、インターネットさえ使える環境があれば、身分証明などのデータ化ができる方なら簡単に口座開設ができるのが特徴で、iDeCo対応商品数もあらゆるニーズに対応できるラインナップを持っています。

 

僕のおすすめは『ネット証券会社』がおすすめです。具体的には、SBI証券・楽天証券・マネックス証券など検索すると出てくると思います。どちらか言えば、ご自身で考えて運用をするタイプで、対面営業も店舗でもなく、電話がかかってくる訳でもないといった証券会社です。

 

これらのネット証券会社は、取り扱い本数が多いのが特徴の一つで、どの商品を選んだらよいのか逆に迷います。各証券会社も選定をするツールが質問形式などでも用意されており、多くのiDeCo運用商品から選択できますが、ここにちょっとしたコツがあるのです。

 

それでは、僕が使っているSBI証券を例に商品選択を見ていきましょう。

 

 

iDeCo商品を選定するのにSBI証券では、『iDeCoロボ』というサイトがあります。質問形式でおすすめ商品を制定したり用意提案してくれる仕組みです。

 

 

このサイトでの4つの質問に沿って商品選びのサポートを受けてみましょう。

 

 

納得感のあるiDeCo商品を探す事を目的にiDeCo Roboサイトでは・・

 

  1.  お客さまの投資経験や、資産運用へのこだわりポイントをお伺いし、SBI証券が提供するiDeCo商品の中から、ニーズにあった商品選びをサポートする。・・とあり、今話題のAIロボットによるアドバイスサービスです。二つ目には・・
  2. 大事な老後の資産形成に向け、優秀な運用実績を持つiDeCo商品をご案内します。
  3. 世界No.1の投資信託評価機関であるモーニングスター社の最新評価データを元に商品選定をします。

 

とされており、あなたならではの『オリジナルプラン』とSBIが作る『セレクトプラン』から探す形となります。

 

 

それでは、iDeCo Robo 早速やってみましょう。

 

質問1

年齢を教えてください  40代としました

 

質問2

今までに株式や投資信託などを購入したことはありますか? 初めてを選択

 

質問3

投資への関心度で近いものをおしえてください。 たまに見る程度を選択

・経済ニュース見る  たまに見る  為替知識有り無し  情報収集の有無

 

最後の質問4

100万円を1年間投資した場合の利益と損失のイメージです。
どのイメージが一番近いですか?

 

 

ここがポイントです。

 

一年間投資のリターンとリスクの範囲設定です。

イメージは、6つで左から①~⑥として見ていきましょう。

 

リスクとリターンの判断

 

損失は避けたい方向けの運用・・定期預金や元本保証の生命保険などが該当します。

 

②年間プラス6%。マイナス4%つまり106万円~96万円の元本変動を選択する話です。

 

③1年プラス17%マイナス8%を許容できる方

 

以下、⑥までプラス44万円、マイナス33万円までの中から結果イメージを選択します。

 

方法は、こんな感じです。どうですか?

 

診断結果が出ました。分析コメントは以下のようでした。

 

あなたは【手堅い】運用をご希望されていますが、投資経験等に関する回答からも、手堅い運用をオススメします。あなたにオススメの運用スタイルは【堅実派】です。

 

・債券型商品

・バランス型商品

・セレクト商品

 

この商品の中から、この3つカテゴリーお薦め選定が出来ました。ただ初めての方は損失を避けたいという傾向が強く、①を選択する方が多く、結果として元本確保の定期預金を選択してしまう方が多いのです。もちろんiDeCoの税額控除はどちらも使えますから、それだけなら貯蓄より有利なのですが、実に勿体ないと僕は思うのです。

 

何のためのiDeCoだったかを考えてみると、節税ではなく目的は資産形成だった筈です。ついついそこを忘れてしまうと元本毀損やリスクを取れない商品選択になってしまうのです。

 

元本確保型や低リスク商品選択は、資産運用を避けての長期積立て運用なしとなってしまうので勿体ないと思うのです。損失を避けたいという気持ちが、リスクを余りにも許容しない形となり、結果的に実はリターンも受け取れない事態になってしまうのです。

 

長期運用ならばリスクを取りお金を育てるが大事

今回は1年間でのリターンとリスクのイメージからの商品選択でした。確かに1年では元本保証タイプ以外は、損失を被る可能性があります。ただし毎年下がり続ける商品を選ばなければ、20年などの長期運用ではプラスリターンを獲得できる確率は高く、元本確保型でない運用を考えてみましょう。

 

iDeCoの運用代表タイプはこの3つのゾーン

 

 

先ほどのタイプならば、年齢からするとバランス型か海外株式タイプのインデックスファンドのカテゴリー商品が良いと思います。もちろん国内株式の一部やここにはありませんが、REITも組み合わせとしてはアリだと思います。

 

元本確保は、生命保険や定期預金ですが、リターンを求めるならば株式運用・債券運用・バランス運用から選定しましょう。先程のSBI証券でも僕的には残念な点があり、最後のお勧め商品運用ファンドはSBIのものが中心になっていました。最後は自分で探すことが大事です。

 

したがって、iDeCoロボを活用しての自身のタイプの分析までを行う事を僕はお勧めします。商品選択で大事なのは、分析から出たタイプの商品の中から、信託手数料が0.2%以下で成績も見て選ぶなど、ご自身の別の方法での商品スクリーニングを活用したファンド選択をお勧めします。

 

リスクリターンタイプの関係を整理・細分化するとこの上のようになります。

 

リスクとリターンは・・

定期預金→国内債券・海外債券→国内REIT・海外REIT→国内株式・海外株式の順のリターンになります。

 

 

迷われている方は、ファンドオブイヤーを参考に選定してみる事も有効です。

販売ランキングは当てになりませんが、投信ブロガーが選ぶランキングはしがらみもなく、ある程度は参考になる内容だと思います。

 

 

 

これらの投信は、手数料もパフォーマンスも会社自体の取り組みも大きく評価されたファンドたちです。これらの中から、貴方のタイプに合致したiDeCo選定が出来れば良いかと思います。

 

iDeCoを運用開始するポイントを整理すると

 

 

iDeCoは、20歳以上60歳未満で、原則として国民年金や厚生年金など公的年金に加入していれば、雇用形態に関係なく加入できる制度です。正社員や自営業者だけでなく、主婦や公務員も加入ができます。掛金は年金の掛け方や職業によって差が出ますが、満額枠運用ありきでなくても大丈夫だと思うのです。

 

 

 

 

積立て金額を決める前に始めるべきことは、「老後資金としての必要額計算」です。すべてをiDeCoで準備するのはリスクがあります。貯蓄や資産を持っていて、別のインカム収入があるのが良いでしょう。定期的なインカム収入があれば、老後も安定的に収入が見込めますから、iDeCoへの投資は全力である必要はありません。

 

 

 

僕が実験しているインカム投資色々です。参考にしてください。

2月度『ほったらかし運用 』インカム27.9万円まとめ【下町FP

 

 

 

逆に、インカム収入や年金で不足するのでしたら、iDeCoで資産自体を増やす必要が出てきます。投資は、分散運用とバランス投資を考えましょう。REITのポジションを持ってみたり、別でつみたてNISAを始めみたりといろいろな方法があるのです。

 

つまり出来るだけ、iDeCo一本で投資するよりは、資産バランスを重視したほうが良いのです。iDeCoは知っているものの、始められない方も多くいると説明しました。ただし、iDeCoはリスクを取った年金資金形成ですから、早めに開始することが大事なのです。

 

情報をたくさん集めてみても実際の投資を行わなければ、資産形成につながりません。実行する事で見えてくるものも多く、そのあと配分バランスや金額変更をすればよいのです。早く加入すれば、加入期間も長くなります。iDeCoは、60歳過ぎてから解約または取り崩しで年金として機能するものです。しかも加入期間が通算10年経過も必要な制度です。

 

 

 

このブログ講座のテーマである『40歳からの資産形成4000万円』で、iDeCoを始めたいと考えているならば、早めに運用投資を始めるべきです。定期預金ではお金は成長しません。先程説明しました通り、商品選びは、コストが比較的低く設定されているインデックスファンドから始めれば大丈夫です。

 

歳を重ねれば、60歳という受給開始年齢までの時間がどんどん短くなってしまいます。ですから資産形成の基本として、『積立て・長期・分散』を目指しながらも、少しでも興味関心があるなら、なるべく早めにiDeCoを始めるとよいでしょう。

 

少しでもiDeCoに関心があれば、早目の行動が一番です

 

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今日のポイント

 

・つみたてNISAにも非課税制度はありますが、iDeCoの税制優遇は最強です。まずはiDeCo一択からスタートしましょう。

 

iDeCoにはつみたてNISAにない元本確保型の商品もありますが、運用リスクも必要です。また資金は60歳以降の引き出し限定ですから、資産形成には早めのスタートが肝心です。

 

・iDeCoの非課税メリットは、元本確保型よりう運用タイプの商品でメリットが最大化します。迷ったらインデックスファンドで低信託手数料からスタート。

 

・定期預金は、iDeCo運用すことに金利が負けてしまい、実質マイナス運用になりますが、税制優遇という大きなメリットが受けられます。そこだけでもやる価値はあります。

 

老後資金の不足を調整する制度のひとつとしてiDeCoがあるとお考えください。資産形成は、長期にある程度のリスクを取ることでお金が育つという特徴があります。分散投資としての資産分散と商品分散、時間分散が大事です。運用の前に老後の必要額をご自身で計算してからスタートさせましょう。スタートに当たってライフプラン作成によるお金の将来設計が有効です。困ったときは独立系・非販売系のFPを探して、味方に付けると資産形成の成功率が上がるでしょう。

 

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